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   <title>ビジネス文書と手紙の文例・書き方</title>
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   <updated>2007-06-13T19:04:00Z</updated>
   
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   <title>手紙の感謝の言葉慣用句</title>
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   <published>2007-04-16T14:17:22Z</published>
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   <summary>ビジネス文書や手紙に使える感謝の言葉を紹介しています。感謝の言葉は慣用句として用いられるものが多く、このページを見れば自由に使えます。ビジネス文書や手紙にお使いください。感謝の言葉は組み合わせることで様々な用途にあわせることができます。</summary>
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      ビジネス文書や手紙に使える感謝の言葉を紹介しています。感謝の言葉は慣用句として用いられるものが多く、このページを見れば自由に使えます。ビジネス文書や手紙にお使いください。
      <![CDATA[<br />
<strong>感謝の言葉慣用句文例</strong>

・日頃は格別のご愛顧をいただき厚くお礼申し上げます。

・平素は並々ならぬご支援を賜りまことにありがとうございます。

・このたびは種々ご指導を受け恐縮に存じ上げます。

<br />
<strong>感謝の言葉組み合わせ</strong>

①日頃は、平素は、このたびは、毎度、いつも、長年、従来は

②格別の、並々ならぬ、種々、いろいろと、なにかと、ひとかたならぬ

③ご支援、ご愛顧、ご指導、お引立、ご厚情、ご用命、ご配慮、ご協力

④をいただき、を賜り、を受け、くださり、にあずかり、をこうむり

⑤厚くお礼申し上げます。まことにありがとうございます。恐縮に存じ上げます。深謝申し上げます。


上記の感謝の言葉文例は①～⑤を組み合わせることで、作成することができます。皆さんのビジネスシーンやお手紙の内容にあった感謝の言葉の慣用句をご利用ください。]]>
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   <title>挨拶文の慣用句</title>
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   <published>2007-03-31T20:17:22Z</published>
   <updated>2007-03-31T20:43:21Z</updated>
   
   <summary>手紙の前文のつける安否の挨拶の文例として、挨拶文の慣用句を紹介しています。安否の挨拶文をつけることで相手方に丁寧なビジネス文書や手紙になります。挨拶文の書き方がわからない時は文例の中から自由にお選びください。</summary>
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      手紙の前文のつける安否の挨拶の文例として、挨拶文の慣用句を紹介しています。挨拶文をつけることで丁寧なビジネス文書や手紙になります。
      <![CDATA[ビジネス文書や手紙の前文に書く挨拶文の文例を掲載しています。それぞれの文例の中から上から順に一つ選び、文例をつなげると立派な挨拶文が完成します。ビジネス文書や手紙の内容に相応しい文をお選びください。

<strong>文例利用例</strong>
①貴社には②ますます③ご清勝の④ことと⑤こころから⑥お慶び申し上げます

<strong>挨拶の慣用句文例一覧</strong>
①
・貴社には　・御社には　・貴所には　・貴店には　・貴行には　・貴校には　・貴会には　・貴組合には　・貴殿には　・各位には　・皆様には　・皆々様には

②
・ますます　・いよいよ　・益々

③
・ご清祥の　・ご清勝の　・ご健勝の　・ご清栄の　・ご清安の　・ご活躍の　・ご繁盛の　・ご発展の　・ご隆盛の　・ご多忙の

④
・ことと　・由　・段　・御事と　・趣

⑤
・心から　・謹んで

⑥
・お喜び申し上げます　・お慶び申し上げます　・大慶に存じ上げます　・なによりと存じます　・お祝い申し上げます　・ご拝察申し上げます]]>
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   <title>時候の挨拶（冬：12月、1月、2月）</title>
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   <published>2007-03-31T20:02:44Z</published>
   <updated>2007-03-31T20:14:30Z</updated>
   
   <summary>冬の時候の挨拶を12月、1月、2月に相応しい例文です。手紙の書き出しに使う時候の挨拶の文例を紹介しています。時候の挨拶は慣用句として用いられ、ビジネス文書や手紙に秋の季節感をだす時候の挨拶を入れると手紙が引き立ちます。</summary>
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         <category term="200手紙の慣用句" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://document.sikaku-job.com/">
      手紙の書き出しに使う時候の挨拶の文例を紹介しています。時候の挨拶は慣用句として用いられ、手紙に冬の季節感をだす時候の挨拶を入れると手紙がぐっと引き立ちます。
      <![CDATA[時候の挨拶とは前文の書き出しに使う言葉です。季節の言葉を使うのが一般的で手紙を引き立てる効果があります。ビジネス文書や手紙のマナーとして秋の挨拶お使いください。
<br />
<strong>12月（師走）の時候の挨拶</strong>
・寒冷の候、寒冷の折、寒冷の季節
・初冬の候、初冬の折、初冬の季節
・寒気いよいよ厳しく
・年の瀬を迎え何かとご多忙のことと存じます
・年の瀬も押しつまってまいりましたが

<br />
<strong>1月（睦月）の時候の挨拶</strong>
・新春の候、新春の折、新春の季節
・厳寒の候、厳寒の折、厳寒の季節
・寒さも一段と厳しくなってまいりました
・寒さ厳しき折りから
・木枯らしの身にしみるころ

<br />
<strong>2月（如月）の時候の挨拶</strong>
・春寒の候、春寒の折、春寒の季節
・向春の候、向春の折、向春の季節
・余寒はまだ去りやまぬこのごろですが
・春まだ浅く寒さ去りがたき今日このごろ
・立春とは名ばかりの寒さですが]]>
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   <title>時候の挨拶（秋：9月、10月、11月）</title>
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   <published>2007-03-27T13:03:43Z</published>
   <updated>2007-03-27T15:20:39Z</updated>
   
   <summary>手紙の書き出しに使う時候の挨拶の文例を紹介しています。時候の挨拶は慣用句として用いられ、ビジネス文書や手紙に秋の季節感をだす時候の挨拶を入れると手紙が引き立ちます。秋の時候の挨拶を9月、10月、11月に相応しい例文です。</summary>
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         <category term="200手紙の慣用句" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://document.sikaku-job.com/">
      手紙の書き出しに使う時候の挨拶の文例を紹介しています。時候の挨拶は慣用句として用いられ、手紙に秋の季節感をだす時候の挨拶を入れると手紙が引き立ちます。
      <![CDATA[時候の挨拶とは前文の書き出しに使う言葉です。季節の言葉を使うのが一般的で手紙を引き立てる効果があります。ビジネス文書や手紙のマナーとして秋の挨拶お使いください。
<br />
<strong>9月（長月）の時候の挨拶</strong>
・秋涼の候、秋涼の折、秋涼の季節
・初秋の候、初秋の折、初秋の季節
・秋気清涼の好季節となりました
・さわやかな秋となりました
・日中の暑さはまだまだ厳しい昨今ではございますが

<br />
<strong>10月（神無月）の時候の挨拶</strong>
・紅葉の候、紅葉の折、紅葉の季節
・仲秋の候、仲秋の折、仲秋の季節
・秋の気配がここかしこに感じられ
・小春日和のうららかな好季節となりました
・白菊の薫り高い今日このごろ

<br />
<strong>11月（霜月）の時候の挨拶</strong>
・向寒の候、向寒の折、向寒の季節
・初霜の候、初霜の折、初霜の季節
・秋気いよいよ深まってまいりましたが
・朝夕寒冷を覚える季節となりましたが
・日ましに寒さがつのります今日このごろ]]>
   </content>
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   <title>時候の挨拶（夏：6月、7月、8月）</title>
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   <published>2007-03-27T12:46:05Z</published>
   <updated>2007-03-27T12:58:13Z</updated>
   
   <summary>手紙の書き出しに使う夏の時候の挨拶文例を紹介しています。時候の挨拶は慣用句として用いられ、手紙に夏の季節感をだす時候の挨拶を入れると手紙が引き立ちます。手紙やビジネス文書のマナーとして6月7月8月の時候の挨拶を使ってください。</summary>
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         <category term="200手紙の慣用句" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      手紙の書き出しに使う時候の挨拶の文例を紹介しています。時候の挨拶は慣用句として用いられ、手紙に夏の季節感をだす時候の挨拶を入れると手紙が引き立ちます。
      <![CDATA[時候の挨拶とは前文の書き出しに使う言葉です。季節の言葉を使うのが一般的で手紙を引き立てる効果があります。ビジネス文書や手紙のマナーとして夏の挨拶お使いください。
<br />
<strong>6月（水無月）の時候の挨拶</strong>
・初夏の候、初夏の折、初夏の季節
・梅雨の候、梅雨の折、梅雨の季節
・梅雨の晴れ間が恋しいころ
・紫陽花の花がさみだれに濡れ、日ごとに紫の深まるこの頃
・いつのまにか夏めいてまいりましたが

<br />
<strong>7月（文月）の時候の挨拶</strong>
・盛夏の候、盛夏の折、盛夏の季節
・炎暑の候、炎暑の折、炎暑の季節
・草も木も生気を失うような暑さですが
・梅雨があけ猛暑の続く今日このごろですが
・日ごとに暑さが厳しくなる毎日ですが

<br />
<strong>8月（葉月）の時候の挨拶</strong>
・残暑の候、残暑の折、残暑の季節
・立秋の候、立秋の折、立秋の季節
・空の青さに何となく秋の気配が感じられます
・朝夕はすっかり秋の気配となりましたが
・残暑なお厳しき折から
・近年になく暑い夏ですが
・春まさにたけなわの5月となりましたが]]>
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   <title>時候の挨拶（春：3月、4月、5月）</title>
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   <published>2007-03-27T12:08:51Z</published>
   <updated>2007-03-27T12:47:05Z</updated>
   
   <summary>手紙の書き出しに使う時候の挨拶の文例を紹介しています。時候の挨拶は慣用句として用いられ、手紙に春の季節感をだす時候の挨拶を入れると手紙が引き立ちます。手紙やビジネス文書のマナーとして3月4月5月の時候の挨拶を使ってください。</summary>
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      手紙の書き出しに使う時候の挨拶の文例を紹介しています。時候の挨拶は慣用句として用いられ、手紙に春の季節感をだす時候の挨拶を入れると手紙が引き立ちます。
      <![CDATA[時候の挨拶とは前文の書き出しに使う言葉です。季節の言葉を使うのが一般的で手紙を引き立てる効果があります。ビジネス文書や手紙のマナーとしてお使いください。

<br />
<strong>3月（弥生）の時候の挨拶</strong>
・早春の候、早春の折、早春の季節
・春寒の候、春寒の折、春寒の季節
・春光さわやかな季節となりました
・日ましに暖かくなってまいりました
・寒さもゆるみ、一雨ごとに春めいてまいりました

<br />
<strong>4月（卯月）の時候の挨拶</strong>
・陽春の候、陽春の折、陽春の季節
・春暖の候、春暖の折、春暖の季節
・春のたよりも賑やかな今日このごろ
・桜花爛漫の良い季節になりました
・ようやく春めいてまいりましたが

<br />
<strong>5月（皐月）の時候の挨拶</strong>
・新緑の候、新緑の折、新緑の季節
・晩春の候、晩春の折、晩春の季節
・若葉に風薫るころとなりました
・目に青葉の好季節ろなりました
・新緑もえる季節を迎え
・風薫る今日このごろ
・春まさにたけなわの5月となりましたが]]>
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   <title>頭語と結語の慣用句</title>
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   <published>2007-03-27T11:04:23Z</published>
   <updated>2007-03-27T11:34:37Z</updated>
   
   <summary>手紙の書き出しである頭語と、結びの言葉である結語を掲載しています。頭語と結語をセットで覚えておくと便利に使えます。頭語と結語の代表例には拝啓と敬具などがあります。手紙に使える頭語と結語の文例を紹介しています。</summary>
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         <category term="200手紙の慣用句" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://document.sikaku-job.com/">
      手紙の書き出しである頭語と、結びの言葉である結語を掲載しています。頭語と結語をセットで覚えておくと便利に使えます。頭語と結語の代表例には拝啓と敬具などがあります。
      <![CDATA[頭語と結語には時と場合によって、相応しい組み合わせがあります。相応しい頭語と結語を使うことは手紙の基本的なマナーです。
<br />
■<strong>一般的な場合</strong>

頭語：拝啓　啓上　拝呈
結語：敬具　拝具　敬白
<br />
■<strong>返信の場合</strong>

頭語：拝復　謹復　啓復
結語：敬具　敬白　敬答　謹言　拝答
<br />
■<strong>改まった場合</strong>
頭語：謹啓　粛啓　謹呈　恭啓
結語：敬具　謹白　敬白　謹言
<br />
■<strong>急ぎの場合</strong>
頭語：急啓　急呈　急白
結語：草々　不一
<br />
■<strong>前文を省略する場合</strong>
頭語：前略　略啓　冠省
結語：草々　不一　]]>
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